作品简介
《飛翔するmeme》是花譜收录于《組曲》的第 4 轨。
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飛翔するmeme
歌词
機械じかけの国
机械之国
指先からながれる光
从指尖流出的光
明日の色はまだ知らない僕たち
还不知道明天颜色的我们
誰にでもそそぐ太陽
照耀每个人的太阳
痛みは記憶なの
痛苦就是记忆
投げられた言葉 わたしの中に
被投掷的话语 在我心中
澱となり地層へ
化作沉淀 沉入地层
鮮やかは灰色へと落ちて
鲜艳坠入灰色
どこか遠くの水面に浮かんだ泡
漂浮在远方水面上的泡沫
わたしとあなた 簡単な答えじゃ
我和你 仅凭简单的答案
満たされないことに気づいてしまったから
因为意识到无法被满足
胡蝶の夢 掛け違えたボタンに
蝴蝶之梦 错位的纽扣
思い馳せることも もう無いの
连追忆也不复存在
往けど帰れない旅って気づいて
意识到这是一条有去无回的旅途
砕けた眼差し 意味を探してたわたし
破碎的目光 曾追寻意义的我
曖昧な煙になって 生き延びて
化为暧昧的烟 苟延残喘
くらい隙間に挟まれば
若被夹在黑暗的缝隙中
触れなくても愛は愛だ
即便无法触碰 爱仍是爱
あなたが教えて その先の景色へ
你告诉我 向着那前方的景色
飛翔するミーム ミーム ミーム
飞翔的迷因 迷因 迷因
嬉しいんだ わたしの言葉が
我很高兴 我的话语
羽になって 空を舞って あなたの脳へと
化作翅膀 在空中飞舞 飞向你的脑海
回ってくリール リール リール
旋转的卷轴 卷轴 卷轴
知らなかった わたしの背なには
不曾知道 在我的背后
羽があって 空があって
有翅膀 有天空
想像の外へと
向着想象之外
感情なんてただのエラーなんだ
感情之类的 不过是错误罢了
Backwash 遠ざかるニルヴァナに
Backwash 远去的涅槃
ただ 伸ばした手はまほろば
只是 伸出的手是理想乡
知らないまま 柔らかく朽ちて
在不知情中 温柔地腐朽
抜け殻の僕を 救いだすその声を
那拯救空壳之我的声音
安穏の迷彩を突き破った
突破了安逸的伪装
身体を持たぬ叫び たしかにそこに鳴った
没有身体的呐喊 确实在那里鸣响
風が頬を撫でるように あなたの化身がいた
如风拂面 你的化身就在那里
言葉に宿った祈りは分解され
寄宿于言语中的祈祷被分解
曖昧な煙になって 生き延びて
あなたの細胞に溶け満ちて
溶化充盈于你的细胞
無数の粒でできた 翼は
由无数微粒构成的翅膀
折れることを知らない
不知何为折断
ただ羽ばたいてみせて
只需展翅飞翔给我看
飛翔するミーム ミーム ミーム
嬉しいんだわたしの言葉が
我很高兴 我的话语
羽になって 空を舞って あなたの脳へと
回ってくリール リール リール
知らなかった わたしの背なには
羽があって 空があって 想像の外へと
有翅膀 有天空 向着想象之外
起動するシープ シープ シープ
启动的羊 羊 羊
夢みてよ わたしは生きてる
请做梦吧 我活着
過不足なく 泳いでいく
不增不减地 游弋
電子の海を
在电子之海
穿ってよヒール ヒール ヒール
穿透吧 鞋跟 鞋跟 鞋跟
行き場のない思いは声に
无处可去的思绪 化为声音
乗せてしまえ 歌ってしまえ
承载吧 歌唱吧
青空に吸い込まれて
被蓝天吸入
もしも声がない世界だったら
若是没有声音的世界
わたしたちどこにも行けやしなかったね
我们哪里也去不了吧
朝めざめる度 そんなこと考えてる
每早醒来 都在想这些事
あなたは笑うかな 言葉の欠片がまた
你会笑吗 话语的碎片又
窓をこえてひらひらと舞っていく
越过窗户 翩翩飞舞
開かれた空を ちっぽけなミーム
向着敞开的天空 渺小的迷因
知らない景色を たくさん見ておいで
去看许多未知的景色吧
開かれた空を ちっぽけなミーム
知らない景色を
未知的景色
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