作品简介
《あさひ》是花譜收录于《組曲》的第 3 轨。
试听
あさひ
歌词
肌寒い風が今は心地よかった
微凉的风此刻却令人舒心
住宅街の明かりがまるで蛍のようだ
住宅区的灯火宛如萤火虫
君の肩がぶつかって
你的肩膀轻轻碰撞
思わず君の方を見る
不由自主看向你
ああやっぱり 好きだなあ
啊 果然还是喜欢你
夜の世界にたった一つ
夜晚的世界里唯一
君と私の温もりが揺れた
你我的温暖在摇曳
幸せだ
好幸福
この世界が永遠に続けばいいのに
真希望这世界能永远持续
仲間外れよりも
比起被孤立
足並み揃えてよーいどんって
步调一致 预备 跑
それがベストな人生なのでしょう
那才是最好的人生吧
だから君が怖い
所以 我害怕你
ステレオタイプなんだ
因为是刻板印象
皆と同じ服や音楽が好き
喜欢和大家一样的衣服和音乐
普通の女の子でよかった
只是个普通女孩就好了
だから君が怖い
君への言葉を心で重ねて (君への想いに気づいて)
在心中重叠对你的话语(察觉对你的心意)
神様 この気持ちに
神明啊 对于这份情感
間違いがあれば言ってくれ (正解があれば言ってくれ)
若有错误请告诉我(若有正确答案请告诉我)
確信になった疑問文が
变成确信的疑问句
君の呼吸に触れて
触碰到你的呼吸
火照る肌に 私は手を触れる
发烫的肌肤 我伸手触碰
夜の魔法 赤くなる
夜晚的魔法 脸颊泛红
「好きだよ」
「喜欢你」
「好きだよ」
その言葉で
用那句话
キスをしよう
接吻吧
不確定な未来へ
向不确定的未来
祝福を込めて
献上祝福
私たちは何も知らない
我们一无所知
この先何が起こるのか
今后会发生什么
そのもどかしさが愛おしいから
因为那份焦躁令人珍惜
朝日よ 登るな
朝阳啊 不要升起
私たちは何者だ
我们是什么
周りと違う気持ちがあって
有着与周围不同的心情
認めるのは君とこの夜空だけ
只承认你和这片夜空
朝日よ 登るな
感情が重なり合った運命のこの夜が
感情交叠的命运之夜
いつまでもいつまでも
永远 永远
永遠であればいいのに
若是永恒就好了
革命となったこの時間が
成为革命的这一时刻
君に笑顔をくれた
给了你笑容
揺れる髪に 私は手を触れる
飘动的发丝 我伸手触碰
火照る頬が夜を照らした
发烫的脸颊照亮了夜晚
神様
神明啊
この気持ちは許されるものですか
这份心情能被允许吗
キスをしよう
不完全な未来へ
向不完美的未来
祝福を込めて
私たちは笑って 生きていけるのだろうか
我们能笑着活下去吗
私たちは胸を張って 生きていけるのだろうか
我们能挺起胸膛活下去吗
怖い 怖くてたまらない
害怕 害怕得无法忍受
この感情は祝福されるのだろうか
这份感情会被祝福吗
何もかもが間違いなのかもしれない
也许一切都是错误的
それを許してくれるのはたった一人
能原谅这些的只有一个人
君だけなんだ
只有你
想像する偏見や差別が
想象中的偏见与歧视
これから当たり前になっていく
今后变得理所当然
何が正解で何が間違いで
什么是对什么是错
私たちは正解なのか
我们是正确的吗
君のために耐えられるのか
能否为你忍耐
君のために立ち向かえるか
能否为你面对
自分のためじゃなく君のために
不是为了自己而是为了你
君のことを愛していけるのか
能否继续爱你
私たちはこの愛をこの気持ちを
我们这份爱这份心情
抱えてどう生きていくのか
该如何背负着活下去
そればっかりが怖いんだ
我只害怕这个
怖いんだ
好害怕
この気持ちは本物なのに
明明这份感情是真实的
愛だけが確かにあるままただ平等に
唯有爱确实存在 只是平等地
平等に確実に単純に滑稽に
平等地 确定地 单纯地 滑稽地
朝日は登る
朝阳升起
大好きだよ 大好きだよ
最喜欢你 最喜欢你
大好きだよって
说最喜欢你
何度言えば安心だろう? (何度言えば幸せだろう?)
说多少次才能安心?(说多少次才能幸福?)
社会や世間がいずれ私たちを笑う
社会和世俗终将嘲笑我们
それに対抗する術を
对抗的方法
私たちは知らない
我们不知道
私たちは負けてしまうかもしれない
我们也许会输
私たちは弱くて儚い生き物だから
因为我们是脆弱虚幻的生物
だけど今は
但是此刻
今だけは この温もりだけは
只有此刻 只有这份温暖
永遠の様な夜は今日も
如同永恒的夜晚今天也
朝日に殺される
被朝阳杀死
君に触れた 重なり合う手を
触碰你的 相叠的手
照らす全てが愛おしい
照亮的一切都令人怜爱
私たちは今日も社会へ
我们今天也走向社会
だけどまた二人だけの夜へ
但再次回到只属于两人的夜晚
大丈夫沈まぬ太陽などないのだから
没关系 因为没有不落的太阳
今夜の終わりに夢を見せて
在今夜的尽头让我看到梦
キスをしよう
私たちの未来へ
向我们的未来
祝福を込めて
願いを込めて
许下心愿
じゃあ
那么
またね
再见
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