作品简介
《ホワイトブーケ(Saku Remix)》是花譜收录于《寓話γ》的第 6 轨。
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歌词
頬が濡れて目が覚めた
脸颊湿润醒来
刹那の夢と死の匂い
刹那的梦与死的气息
ここはモノクロの小部屋
这里是黑白的小房间
脈動描いてる心臓
描绘着脉搏的心脏
足りないものを数えるたびに
每次数着不足之物
花びらが一つ落ちる気がして
感觉有一片花瓣落下
簡単だよ言の葉をなぞって
很简单哦 描摹着言语
息を吸うだけ
只是呼吸
ホワイトブーケとラブレター
白色花束与情书
あなたはそこに居る
你就在那里
目には見えないわ
肉眼看不见呢
心がふわって舞うだけ
心只是轻轻飘舞
記憶の海を泳いだら
若在记忆之海游弋
透明な魚たちが
透明的鱼儿们
ベッドの上から
从床上
私をふわって連れ出してくれた
轻飘飘地将我带走
核心が移っていく
核心在转移
花と文字が手招いたから
因为花与文字在招手
おかしくなっていく
逐渐变得奇怪
帰る場所なんてないよ
没有归处可言
フロイトの夢のテーゼ
弗洛伊德梦的命题
白昼開いた傷を
将白昼敞开的伤口
塞いでいて塞いでいて
堵住吧 堵住吧
空想の世界はあまりに綺麗で
空想的世界太过美丽
せめてわがままを聞いて
至少听听我的任性
一夜も欠かさないで
一夜也不要缺席
逢いに来て逢いに来て
来见我 来见我
生きている生きている
活着 活着
虚ろの病床に根を張るほどに
在空虚的病床上扎根越深
生活の色が薄くなったら
若生活的色彩变淡
想像力で痛覚を騙して
用想象力欺骗痛觉
抜け出すだけ
只是逃脱
ホワイトブーケとラブレター
あなたはそこに居る
目には見えないわ
心がふわって舞うだけ
記憶の海を泳いだら
透明な魚たちが
ベッドの上から
私をふわって連れ出してくれた
頬が濡れて目が覚めた
刹那の夢と死の匂い
あれは私の箱庭
那是我的盆景庭院
また動いてる心臓
再次跳动的心脏
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