作品简介
《Wind walker》收录于《心獣》或其相关正式发行。本词条按具体录音版本建立;现场、重混与重新编曲版不会与原版混为一项。
试听
歌词
空は煙を撒いたような色
天空弥漫着烟雾般的颜色
光の差さない窓の内側
阳光照不进的窗内
昼下がり 影で覆われた部屋
午后 被阴影笼罩的房间
光はない 光はない
没有光 没有光
程なくしてこの部屋の中に
不久之后 在这房间中
雨が打つ音 響き渡る
雨滴敲打的声音 响彻四方
ぼんやり眺めた窓の外側
朦胧眺望的窗外
狙ったように空は鳴る
天空仿佛瞄准般轰鸣
今日は外に出れない
今天无法出门
溜まった洗濯物はぼやく
积攒的衣物在抱怨
スマホの画面光る 目を落とす
手机屏幕亮起 垂下眼帘
広告勧誘メール
广告推销邮件
「嗚呼つまらない」
「啊 真无聊」
空虚!空虚!空虚!空虚!
空虚!空虚!空虚!空虚!
それを口にしたら嘘にでもなる?
如果说出口 就会变成谎言吗?
雨のリズムに風は踊り出し
在雨的节奏中风开始起舞
歓声を上げる雷は嵐
欢呼的雷鸣是暴风雨
まるでイカれた人形のように
仿佛疯狂的人偶一般
その中に飛び込んでみようか
要不要试着跳入其中呢
「嗚呼愉しい」
「啊 真快乐」
これが自由だ
这就是自由
この存在を包んでくれる
它包裹着我的存在
涙を隠してくれる
为我隐藏泪水
「どうしたい?」擦れた僕の自問自答
「想怎么做?」我沙哑的自问自答
真っさらな答案用紙
崭新的答卷
「しょうがない」甘美で怠惰な論理が
「没办法」甜美而懒惰的逻辑
価値を落としてる
在贬低价值
Wind walker
Wind walker
そうさ ファンファーレ響き渡れ
没错 让号角响彻四方
鍵は錆びて壊れていた
钥匙已经生锈损坏
何処へでも行けると知った
我知道可以去往任何地方
Jump over
Jump over
どんな強風だって厭わない
无论多么强风也不畏惧
不恰好な飛び方のピーター
笨拙飞行的彼得
過去の風を蹴っ飛ばしてさよなら
踢飞过去的风 说再见
言葉にならない歌を歌った
唱了一首不成言语的歌
誰かに届けと願い歌った
祈愿它能传达给某人 我歌唱
この仄暗い空の向こう
在这昏暗天空的彼方
僅かに見える遥か向こう
隐约可见的遥远彼岸
晴れ間に投じた感情、現状、無常
投掷于晴空的感情、现状、无常
そして理想
以及理想
今がいいなんて思わない
并不觉得现在就很好
こんな謂れもない歌が
这样毫无由来的歌
どっかの君に届いていた
传递到了某处的你
そんな奇跡が起こるのなら
如果那样的奇迹发生的话
そんな奇跡が起こるのなら
上手く晒せない感情内部
无法妥善显露的内心深处
放った言葉は支離滅裂
说出的话语支离破碎
君が聞いたら笑われんだろうな
你若听到大概会笑我吧
不安、期待、悲哀、夢
不安、期待、悲哀、梦想
自信がなくてボリュームを下げて
因缺乏自信而调低音量
俯いて吐いた涙色の声
低头吐露的泪色之声
そこに淡い光が差し込む
那里透进一缕微光
乱反射した声どこまでも響く
乱反射的声音响彻到天涯海角
雨を拭った視界で見上げて
擦去雨水 在视野中仰望
遥か先の晴れ間を見つけて
发现遥远前方的晴天
「大丈夫」そう言っている気がした
仿佛在说「没关系」
まだ止みそうにないこの嵐の中
在这似乎不会停歇的暴风雨中
君を信じて踏み出してみた
相信你 试着迈出一步
君を信じて踏み出してみた
Wind walker
そうさ ファンファーレ響き渡れ
鍵は錆びて壊れていた
何処へでも行けると知った
Jump over
どんな強風だって厭わない
不恰好な飛び方のピーター
未来(さき)の風を捉え
捕捉未来的风
Wind walker
いつか描いたあの場所へ
前往曾经描绘的那个地方
歌声枯れ果てるまで
直到歌声枯竭
誰かの意味になるまで
直到成为某人的意义
Jump over
最期まで走り抜けるよ
我会跑到最后一刻
大切なものに気付いた
察觉到了珍贵之物
追い風へと飛び乗ってさよなら
跃上顺风 说再见
雨は弱まった 風は止んだ
雨势减弱 风也停了
雷鳴は散って星になった
雷鸣消散化作星辰
涙の跡も気付けば消えていて
泪痕也悄然消失
こんな景色が此処には在った
这样的景色 曾在此处
こんな未来が此処には在った
这样的未来 曾在此处
叫に近い僕だけの歌
近乎呐喊的 只属于我的歌
君がなぞってくれたハーモニー
你为我描摹出的和声
きっと君は今も何処かで
你一定此刻也在某处
誰かに寄り添うハーモニーを歌ってる
歌唱着贴近某人的和声
もしも貴方が嵐の中で迷った時は
若你在暴风雨中迷失方向时
僕も届けるよ
我也会传递给你
夢を、希望を、未来を、
梦想、希望、未来、
そしてこの歌を
以及这首歌
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