作品简介
雄之助于 2024-03-31 发行的单曲《ディメンション》。
试听
ディメンション
歌词
枯れ葉が崩れ落ちても
即使枯叶崩落
握り締めて拾い上げた
也紧握住 拾了起来
是が非でも手にする
无论如何都要得到手
愛しさを正常と
将爱意视为正常
許した命の望む通りなら
若这正是被宽恕的生命所愿
夜の底に目覚めて狂う
在夜的深处醒来 疯狂
プログラム匂い微か
程序的气息隐约可闻
コード内の情を食んで
啜饮代码中的情意
木漏れ日に憂うネジを
将沐浴斑驳日光而忧愁的螺丝
害のない世界で止めて
在无害的世界里停住
最後まで重いままの
直到最后依然沉重的
タイル上の解を蹴って
踢开瓷砖上的解答
怯えずに向かう約束
无所畏惧奔赴的约定
騒ぎ立つ空に映る鴉羽も
连映在喧嚣天空中的鸦羽
与り知らぬ心の濁流が
那无法知晓的心之浊流
呑み込むだろう
会将一切吞没吧
そして荒れ狂う獣らしく溺れたら
然后 若如狂兽般沉溺
一つの息を二つに重ね今
将一息与一息交叠 此刻
貴方と夢を見る
与你共赴梦境
ただ安らぎを探して
只是追寻着安宁
深い場所の鍵を開けた
打开了深处之地的钥匙
無理矢理になろうと
哪怕强人所难
照準を合わせても
哪怕对准了准星
暈けるピントで何を見たいのか
用失焦的镜头 究竟想看什么
痛みさえも信じて狂う
连疼痛都相信着 疯狂
無機質な細い管を
将无机质的细管
巻いた顔で貝になって
以缠绕之姿 化作贝类
寂しいなって本懐も
连「好寂寞」的真心
心理外に追い散らして
也驱赶到心理之外
点火する多幸感へ
向着点燃的多幸感
悔いる前に杭を打って
在后悔之前打下木桩
止まらずに向かう約束
不停歇奔赴的约定
非合理を貫くほど溢れ出す
越是贯彻不合理 越会满溢而出
想いも意志で敬虔の誓いも
无论是思念 还是意志 还是虔诚的誓言
純正だから
因为纯粹无瑕
昇る太陽に手を伸ばして焼けようが
哪怕伸手触碰升起的太阳而被灼烧
壊れるまでは妄想だとしても
哪怕在崩坏之前只是妄想
足掻いて足掻いて
挣扎 挣扎
寄り縋る果てに生きた憧憬は
在依附的尽头活过的憧憬
明け方に差すカーテンの零した
是拂晓时透过窗帘洒落的
温もりだろう
那份温暖吧
そして荒れ狂う獣らしく溺れたら
然后 若如狂兽般沉溺
如何に苦しき遠吠えになろうと
无论那嚎叫多么痛苦
貴方と夢を見る
与你共赴梦境
