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歌词学习
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歌词与媒体来源
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裏命于 2023-03-20 发行的单曲《文明と呼吸》。
试听
歌词
腐った人生のあとがきに
在腐朽人生的后记里
何を書いて残すだろう
会写下什么留存下来呢
二百年かけて僕は、ただ
花了两百年 我只是
神様の下請けをしてるんだ
在做神的承包商
春が囁く抵抗を
春天低语的抵抗
かき消す脳に流れる「天気広報」
被脑中流淌的「天气预报」抹消
無機質で幾何学な木漏れ日が
无机而几何的光斑
磨かれた視界を塗り潰してく
正涂满被磨亮的视野
行き交う機体の静けさに
在往来机体的寂静中
響く足音、繰り返す感情
回响的脚步声 反复的情感
僕はまた夢の中
我又一次身处梦中
知らぬ知に支配されて生きる僕は
被无知的知支配着活着的我
何にも無くなった
已经什么都不剩了
この真っ白な理想郷が
这纯白的理想乡
このままずっと続くなら
若就这样永远持续下去
世界ごと壊れてしまえ、なんて
那就连同世界一起毁掉吧 之类的
沈む陽を眺めて
眺望着沉落的夕阳
滲む空の質量に
被晕染的天空的质量
触れて染まっていっそ
索性去触碰 染上颜色
潰されてみたいや
干脆被碾碎也好
臥さる地面の手触りも
俯伏大地的触感也好
夜を待ってる風の温度も
等待着夜晚的风的温度也好
太陽の残した薄明かりも
太阳留下的微光也好
今は無い鳥の声も
如今已听不见的鸟鸣也好
意味のあるこの今を、ああ
这充满意义的此刻 啊啊
雨粒を飾った一筋の
缀着雨滴的一线
透明な線が眩しくて
透明的水线如此耀眼
僕と世界と境界を
抚摸着我与世界之间界限的
撫でる空気は柔らかい
空气如此柔软
置いてけぼりになっても
即使被抛在原地
老いて煙になっても
即使老去化作烟尘
忘れないように
为了不忘却
この二重螺旋にメモをして
在这双重螺旋上留下备忘
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