作品简介
《sweet/sour》是氷夏至于 2026-01-07 正式发行的作品。
试听
sweet/sour
歌词
酸性の日々が降って
酸性的日子倾泻而下
あなたを忘れて
将你遗忘
繰り返していくように見える水際
看似不断重复的水岸
長いようで短い余生
看似漫长实则短暂的余生
探し続けていくのね
还会一直寻找下去吧
過去を歩き回って
在过往中徘徊
未来を散らしている
将未来洒落一地
なんて無様なのって嘲笑う僕もいる
也有一个我 嘲笑着“多么狼狈啊”
醜いものこそ大切でしょう
正因为丑陋 才更珍贵吧
目減りする生活を横断
横穿日渐缩水的生活
鐘が鳴っても明るい住宅街に
即便钟声响起 在明亮的住宅区
蜜柑の木 彼岸のように
蜜柑树 宛如彼岸
変わらずある夕景
一成不变的夕景
隣にあの庭
旁边是那座庭院
ひそかな気配が時を告げていた
悄然的气息宣告着时间
いつの間にか怪我した
不知不觉间受了伤
不意に酸性の日々が降って
猝不及防地 酸性的日子倾泻而下
あなたを忘れて
将你遗忘
繰り返していくように見える水際
看似不断重复的水岸
長いようで短い余生
看似漫长实则短暂的余生
探し続けていくのね
还会一直寻找下去吧
抱きしめてあげる
让我拥抱你
守るべきあなたを
应该守护的你
それはきっと強くあるための隠し事
那一定是 为了坚强而藏起的秘密
願いの正体を考えすぎて瞼の裏で
太过琢磨愿望的真面目 在眼睑内侧
朝日が隠した瑕疵
朝阳藏起的瑕疵
優しい月明かりが煌々と
温柔的月光却煌煌地
照らし出す 指切らす
照亮出来 拉勾立约
曲がり角の後悔
拐角处的后悔
どんなに想定したってレイズ
无论怎样设想 都会加注
特別であってね
要特别哦
光あれば相殺
有光便能相抵
最期には何ひとつ残らない生でいたい
想在最后什么都不留下的生命中活着
不安さえ正味スパイシー
连不安都货真价实地辛辣
水曜日も特別
星期三也特别
確かな実感
真切的实感
飽き足らず証明するわ
我还不满足 要证明给你看
当たりばっかり引いて終われるわけがないから
因为不可能光抽中头彩就结束
acid and sour
acid and sour
