作品简介
《命に嫌われている (I SCREAM LIVE ver.)》是花譜收录于《I SCREAM LIVE》的第 3 盘第 12 轨。
试听
命に嫌われている (I SCREAM LIVE ver.)
歌词
「死にたいなんて言うなよ」
「别说想死啊」
「諦めないで生きろよ」
「别放弃,活下去啊」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな
说那样的歌是正确的,真是荒谬啊
実際自分は死んでもよくて
实际上自己死了也无所谓
周りが死んだら悲しくて
但周围的人死了却会悲伤
「それが嫌だから」っていうエゴなんです
这就是所谓的『因为讨厌那样』的自我
他人が生きてもどうでもよくて
别人活着也无关紧要
誰かを嫌うこともファッションで
讨厌谁也不过是种时尚
それでも「平和に生きよう」なんて
尽管如此却说着『和平地生活吧』
素敵なことでしょう
真是美好的事吧
画面の先では誰かが死んで
在屏幕的那一端有人死去
それを嘆いて誰かが歌って
有人为此叹息而歌唱
それに感化された少年がナイフを持って走った
受其感化的少年拿着刀奔跑
僕らは命に嫌われている
我们被生命厌恶着
価値観もエゴも押し付けて
强加价值观和私欲
いつも誰かを殺したい歌を
总是将想要杀死谁的歌
簡単に電波で流した
轻易地通过电波播放
僕らは命に嫌われている
軽々しく死にたいだとか
轻率地说想死啊
軽々しく命を見てる 僕らは命に嫌われている
轻率地看待生命 我们被生命厌恶着
お金がないので今日も 一日中惰眠を謳歌する
因为没有钱 今天也一整天沉溺于懒觉
生きる意味なんて見出せず
找不到活下去的意义
無駄を自覚して息をする
明知徒劳却仍呼吸
「寂しい」なんて言葉でこの傷が表せていいものか
用『寂寞』这样的言语就能表达这伤痛吗
そんな意地ばかり抱え今日も一人ベッドに眠る
抱着这种倔强 今天也独自一人睡在床上
少年だった僕たちはいつか青年に変わってく
曾是少年的我们终将变成青年
年老いていつか枯れ葉のように
逐渐老去 终将如枯叶般
誰にも知られず朽ちていく
无人知晓地腐朽
不死身の身体を手に入れて
得到不死之身
一生死なずに生きていく
一生不死地活下去
そんなSFを妄想してる
妄想着那样的科幻故事
自分が死んでもどうでもよくて
自己死了也无所谓
それでも周りに生きて欲しくて
尽管如此却希望周围人活着
矛盾を抱えて生きてくなんて怒られてしまう
怀着矛盾活下去会被责骂吧
「正しいものは正しくいなさい」
「正确的东西要正确地存在」
「死にたくないなら生きていなさい」
「不想死的话就活下去」
悲しくなるならそれでもいいなら
如果会变得悲伤 如果那样也行的话
ずっと一人で笑えよ
那就一直一个人笑吧
僕らは命に嫌われている
幸福の意味すらわからず
连幸福的意义都不明白
生まれた環境ばかり憎んで
只憎恨着出生的环境
簡単に過去ばかり呪う
轻易地诅咒着过去
僕らは命に嫌われている
さよならばかりが好きすぎて
太过喜欢说再见
本当の別れなど知らない 僕らは命に嫌われている
不知道真正的离别 我们被生命厌恶着
幸福も別れも愛情も友情も
幸福也好 离别也好 爱情也好 友情也好
滑稽な夢の戯れで全部カネで買える代物
都是滑稽梦境的玩笑 全是金钱能买到的东西
明日死んでしまうかもしれない
明天也许就会死去
すべて無駄になるかもしれない
一切也许都会化为徒劳
朝も 夜も 春も 秋も
早晨 夜晚 春天 秋天
変わらず誰かがどこかで死ぬ
一如既往某人在某处死去
夢も明日も何もいらない
梦想也好明天也好什么都不需要
君が生きていたならそれでいい
只要你活着就好
そうだ 本当はそういうことが歌いたい
是啊 其实我想唱的就是这样的事
命に嫌われている
被生命厌恶着
結局いつかは死んでいく
终究有一天会死去
君だって僕だっていつかは枯れ葉のように朽ちてく
你也好我也好终将如枯叶般腐朽
それでも僕らは必死に生きて
尽管如此我们仍拼命地活着
命を必死に抱えて生きて
拼命地怀抱生命活着
殺して 足掻いて 笑って 抱えて
杀害 挣扎 欢笑 拥抱
生きて 生きて 生きて 生きて 生きろ
活着 活着 活着 活着 活下去
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